

2026.9.6
異常気象により頻発・激甚化する水害、いつどこで発生するかわからない地震災害等の自然災害に対して建築技術者をはじめ、被災者支援に携わることとなる関係者が、発災時はもとより、平時から成すべきことを情報共有するとともに、過去の災害支援活動の検証から学び、いざというときに関係者が互いの専門分野を活かして被災者支援活動を推進するための機会とします。開催概要は下記ののとおりで、詳細及び申込方法は添付のチラシをご覧ください。
○開催日時 平成8年10月25日(日)午後1時30~4時30分
○開催方式・場所及び定員
➣開催場所:松本市勤労者福祉センター 3階 3-3会議室
➣開催方式:対面(定員100名)とオンライン参加(定員50名)
○対 象 者 どなたでも参加いただけます。
○講義概要
講義1 「改訂版浸水被害住宅の技術対策マニュアル」の解説
講義2 耐震模型による耐震化の必要性とポイントの解説
講義3 長野県における住宅の耐震化の現状と支援制度の解説
○申込方法 添付チラシの申込書により9月22日(金)までに
メール、FAXにて建築士会本会事務局へ申し込み下さい。
○その他 本セミナーはCPD認定プログラムです(2単位)
〒380-0872 長野市大字南長野字宮東426-1 電話:026-235-0561